社員の1日に密着!

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1日の流れ

集合(6:30)
①集合(6:30)
現場へ移動
②現場へ移動
作業開始
③作業開始
昼食(12:00)
④昼食(12:00)
午後の作業開始
⑤午後の作業開始
休憩(15:00)
⑥休憩(15:00)
帰路
⑦帰路
片づけ・解散
⑧片づけ・解散

社員にインタビュー

取締役本部長 松原亮介

取締役本部長 松原亮介

日々の仕事の中でやりがいを教えてください。

自分も現場作業を長らく行ってきたので、現場に出て職長として作業するときはいかに同じチームのみんながスムーズに無駄なく安全に作業を行えるかを考えて作業します。
現場では色々と想定外のことが起きますが、そのたびに最善策を考え、協力して乗り切ったとき達成感を感じます。
一日の仕事が終わってからのお客さんからの「ありがとう」が本当に励みになります。

営業職という立場でも、お客様と立案計画した案件がスムーズに滞りなく作業が進み無事終わると、ホッとする安心感・達成感があります。
また営業所内の管理職という立場でも、皆が仕事をやりやすい環境づくりを考え、明るく仕事をしてもらえてるのを見ると本当に嬉しく思います。
また新人さんなどが入った時でも、職場に不満を感じることがないように「居心地のいい職場」になるよう心がけています。

職場の雰囲気はいかがですか?

まだまだ発展途上の会社なのでいろいろと不備な点はありますが、スカイサービスとして「ファミリー(家族)」を感じることができる会社だと思っています。
例えば、誰かが困っていたら会社として先輩として職場の仲間として助ける、アドバイスをする、そんなことが日常的にある会社だと思います。現場ではみんな本気なので厳しいことを言う職長もいますが、ひとたび会社に戻れば気軽に笑って話せる。そんな先輩だらけです。
お客様にもそれが伝わるのか、「スカイの職人さんはいい意味で鳶らしくないね」とよく言われます。皆が無意味なプライドも固定観念もなくただ自分の仕事をきっちりとやり遂げることを考えています。

いい意味で、これからひとつづつ伸びていく会社です。自分たちの職場の環境整備も自分たちの意見で変えられる。なにか問題に直面すれば皆で意見を出し合って皆で改善することができる。そんなことができる会社だと思います。

これからの目標を教えてください。

まずはもっと皆が働きやすい会社になるように、少しずつ環境を整えて前進していきたいと思います。
また自分も人の上に立つ人間として未熟なところだらけなので、一つ一つ改善し成長してみんなの信頼を得られるようになれればと考えています。

人材育成に関しても、職人や営業職、事務職これから会社を支える人材を育てる事を目標にやっていこうと思います。人材が育てば必然的に営業成績も増え会社としても大きくなり、従業員を支える底力を持てるようになれればと思います。

現場職長 砂溜武治

現場職長 砂溜武治

日々の仕事の中でやりがいを教えてください。

まず、作業当日 担当現場にて安全かつ迅速・丁寧に作業すること。
そして最善の方法を考え、同様に当日メンバーにも周知してもらい実践し、現場作業を終えた時にやりがいと達成感を感じます。

現場作業では、あせらずまずは眼の前の仕事を安全第一に、常に自ら「考える」姿勢を持ち、一日一日をこなしていくことがスキルアップにつながりやりがいを感じられると思います。

職場の雰囲気はいかがですか?

現場作業では、気を抜き手を抜けば失敗も伴います。その為、作業中は気を張り、集中し緊張感もありますが、ひとたび作業が終われば和気藹々としています。 オンとオフを切り替え、みな和やかで楽しい職場です。

これからの目標を教えてください。

作業と取り仕切る職長自らが高い意識で作業し、その姿勢を崩さぬことで若い人材が後に続き皆が向上心を持ち、業務内容の質が上がれば必然的に会社の実績も業績も上がると思います。その為にもまずは人材育成が目標です。

新入社員 藤井拓也

新入社員 藤井拓也

日々の仕事の中でやりがいを教えてください。

毎日違う現場なので、常に新鮮な気持ちで仕事に励むことが出来るのは、とてもやっていて楽しいです。また、一人仕事ではなく協力プレーで仕事をこなすので、皆で現場を終わらせたときの達成感は大きく、自分にとっては、それが「やりがい」となっています。

職場の雰囲気はいかがですか?

仕事の時は、時には厳しく。休憩中や仕事時間外の時には、とても和気藹々としており、とてもメリハリのある職場だな、と感じました。 いい意味で皆、先輩・後輩の隔たりがなく、アットホームで新人の私も馴染みやすかったです。

これからの目標を教えてください。

今はまだ子方ですが、一日でも早く先輩方の仕事を覚え、判断力・応用力等を身につけていき、仕事を続けていくからには当然「親方」を目指します。
「自分の現場」を持って、いち早く会社に今まで以上に貢献したいです。ヘルメットの二本線が親方の「証」なので、今はそれを手に入れられるまで日々精進の毎日です。